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伏見稲荷の感想、観光交通アクセスについて

伏見稲荷は、京都市伏見区にある神社。


1300年にわたって、

人々の信仰を集め続ける全国に約3万社あるといわれている

「お稲荷さん」の総本宮です。

 

住所は、

京都府京都市伏見区深草藪之内町68


交通アクセス、行き方は、

JR奈良線 稲荷駅より徒歩3分

また、

京阪電鉄本線 伏見稲荷駅もあるが

徒歩5分程度でJR奈良線 稲荷駅より若干遠いです。


車で行く場合、気になる駐車場は

伏見稲荷大社の表参道から本殿に向かった南側の境内に、

170台の無料駐車場があります。


ただし、お正月や特別参拝があるときは

ビックリするくらい人がいっぱいで

駐車できません。


お正月は、三が日で250万人以上の人出があり

全国第5位となるほどの人の多さです。


普段は、

神社境内の無料駐車場を利用出来るのですが

それでも土日祝や1月2月は並びます。


お正月は、三が日は歩行者通行のみとなります。

但し、元旦~5日迄は、臨時駐車場が設けられます。


その臨時駐車場は、

伏見稲荷大社ホームページに臨時駐車場の案内が出たので

見てみてください。 

伏見稲荷大社ホームページ

 

有料駐車場では、近くに3か所ありますので

参考のためにのせておきます。 



A:リパーク深草駅前

B:リパークワイド伏見稲荷北

C:ピットイン伏見稲荷駅前 駐車場

 

 

そして、その伏見稲荷大社の拝観・開館時間は

8:30~16:30

です。


休日・休館はなく、年中無休なので

いつでも行って見て拝んで来れます。


参拝するのには、一切料金はかからなく無料です。


伏見稲荷大社は、千本鳥居 が有名。


ズーッと続く鳥居があります。


稲荷鳥居2.jpg


鳥居山の頂上まで続く鳥居の道 

そのスケールの大きさに感動します。


そして、観光客は

日本人の他に、海外からの外国人旅行者も多い。


伏見稲荷大社は、

稲荷山が丸々全部が神社みたいな感じなので

稲荷山の頂上までは往復 2時間位 はかかります。


清々しい森に囲まれたマイナスイオンたっぷりのその道は

途中、急な坂道があったり、綺麗な池や茶屋、社など

歩いていても飽きがこなく楽しいです。


本殿の参拝を含めると

2時間30分はかかりますし、

茶屋など途中のゆっくりとするのなら

3時間位 かかるかもしれません。


でも、頂上には行かず、

本殿や千本鳥居をちょっと見るだけなら

30~40分 もあれば行けます。


観光するなら、おいしいものを食べたくなります、

 

そこで気になるグルメですが、


創作料理で、目で見て、食べて、目とお腹、両方満足できる

京阪電鉄稲荷駅から近い人気のお店は…

 

こっそり教えます!!

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リュウグウノツカイは地震の前触れ?前兆では?泳ぐ映像も公開!

 リュウグウノツカイは地震の前触れ 前兆 泳ぐ映像

リュウグウノツカイ 地震.png 

リュウグウノツカイが

最近、多く捕獲されているといいます。


夏に深海魚が見つかるのは非常に珍しく、

地元漁師さんたちもリュウグウノツカイが捕獲される異変に

首をかしげているという。


リュウグウノツカイは、

赤い背びれと鮮やかな銀色の長い体が特徴。


体長は5~10mですが、大きいものになると17mにもなるそうです。

 

そのリュウグウノツカイの泳いでいる衝撃の映像後ほどあります!!


高知県の室戸市の地元漁師さんによりますと

深さ約70メートル付近に仕掛けた定置網で

通常は年に1回ぐらい、数匹かかる程度というのだが

4回の漁で計81匹がかかったといいます。


すごく多いですよね。


普段はめったに見られない深海魚が

相次いで掛かったので

地元では「何かの前兆ではないか」との声があったりして

不安や気味悪がっているそうです。


そして、

リュウグウノツカイの漂着は

地元漁師さんたちによると

地震の前触れ という言い伝えもあるからだ。


東海沖から三重、和歌山、高知にかけての太平洋側は

東南海・南海地震が遠からず起こることもある

とされていており、

なおさら不安になっているのです。


そもそも、リュウグウノツカイなどの深海魚は、

水深200㍍以下に生息するのだが、

夜間に餌を求めて

表層近くまで上がってくることがあるという。


専門家は、リュウグウノツカイなどの深海魚が

定置網に捕獲されることは

大変珍しい現象としながら、


「何らかの潮の流れに乗って、網に入ってしまったのでは」


「風の向きや強さ、潮の流れが変化し、

 深層から海流が湧き上がったためでは」


と推測する。


結局は、今のところ、

リュウグウノツカイなどの深海魚が多く捕獲された理由は

はっきりわからなのだが、

地震の前触れではないようだ。


ちなみ標本ですが、

リュウグウノツカイが見れる水族館は、


・アクアワールド茨城県大洗水族館(茨城県)

・サンシャイン国際水族館(東京都)

・名古屋港水族館

・東海大学海洋科学博物館(静岡県)

・マリンワールド海の中道(福岡県)

・九十九島水族館・海きらら(長崎県)


なお、期間限定で展示されたりする水族館が一部あるますので

その場合は水族館に確認してみてください。


ところで、ところで、なんと

九十九島水族館・海きららでは、

2010年1月9日には水槽で泳ぐ姿が一般公開されたが、

公開34分後に死亡したというのですが

その泳ぐ映像があります!


その貴重な泳ぐ姿がこれだ!↓

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BPOとはなんの意味?

「BPO」とは何なのか?


まずその名称が気になりますが、


BPOは、


Broadcasting Ethics & Program Improvement Organization


の頭文字をとっている。


これを日本語で言うと

BPOは、「放送倫理・番組向上機構」といいます。


では、何をやっているところだろうか?

ということですが、


BPOは、NHKと日本民間放送連盟によって設置された

第三者機関です。


日本民間放送連盟とは、

一般的に、略称で 民放連 と呼ばれていて、

日本全国の民間ラジオ・テレビ放送事業者の

放送倫理水準の向上、業界共通問題の処理を目的に設立した

業界団体です。


そのBPOは、「放送倫理・番組向上機構」とその名のとおり

放送倫理や番組の質的な向上をめざす機関であり、

放送の言論・表現の自由を保ちながら、

視聴者の基本的人権を守るために、

ラジオ・テレビ放送への意見や苦情や放送倫理の問題に対応する、

非営利、非政府の機関です。


BPOのホームページを見ますと

主にやることとしては、

視聴者などから意見があった番組や放送を検証して、

ラジオ・テレビ放送業界全体、または特定の放送局に意見や見解を示し、

ラジオ・テレビ放送界の自律と放送の質の向上を促す。

と言っております。


BPOは、以下の3つの委員会で構成されています。

・放送倫理検証委員会

・放送人権委員会

・青少年委員会


私たちが番組などに意見する場合は、

「電話」「FAX」「郵送」「インターネット」

ですることができます。


だれでもすることができます。

 

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